●スペル
Gossan、怒ってます。
筋違いかもしれないけど、怒ってます。
おすぎと変な広告を作った会社に!
特におすぎに!
やっぱり、僕はヤツが嫌いです!!

ハイ・・・ということで、映画『スペル』を観て来ました!
まぁ、個人的にホラーは好きだし、なかなか面白そうなストーリーだったし・・・。
でも、その興味に拍車をかけたのが、上のポスター・・・そして、おすぎ!
ポスターに“劇場内悲鳴厳禁!鑑賞後の放心注意!!”ってある。
んなこと書かれちゃ・・・「おっ・・・そんなに怖いのか!?」ってなるし、
さらに、あのオカマが「30年待った。エクソシスト以来の衝撃!」とか調子こくから・・・
気になるじゃないですか!
んで、結果・・・。
悲鳴をあげることはなかったし、上映終了後に放心することもなかった。
ってか、オチとか途中で全然読めちゃうし、そもそも途中で飽きるし・・・。
んで、思ったわけです。
「エクソシスト以来の衝撃」って・・・
そういや、あの作品を一瞬でも怖いと思ったことないんだ。
ってw
確かに時代背景を考えると『エクソシスト』は斬新な作品だったと思う。
でも、階段をブリッジで下りるシーンは爆笑したけどね。
そして、あれから何年経ってると思ってるの?
今回の「スペル」のオチは普通の邦画でもやってる手でしょうが!
いかに、あのオカマちゃんが時代錯誤の評論家か・・・いまさらだけど身をもって体験。
いや、普通だったらこんなに怒ることないんだよ。
つまらない作品もいっぱい観てきたし、万人にウケる作品なんかないしね。
でも、ちょっと今回の作品はかなりのレベルでないです。
去年末のキーファー・サザーランド主演『ミラーズ』のほうが断然怖いし、面白い!
ただ、この作品でよかった点を一つ。
邦題が『スペル』になってたこと。
原題は『Drag Me to Hell』・・・『地獄に引きずり込め』かな?
ま、そのままだったら絶対客入らないもんね。
日本の映画関係者の作戦勝ち。
そういう意味では、おすぎもポスターもその作戦のうちか・・・(-_-;)ノシ
Gossan、怒ってます。
筋違いかもしれないけど、怒ってます。
おすぎと変な広告を作った会社に!
特におすぎに!
やっぱり、僕はヤツが嫌いです!!

ハイ・・・ということで、映画『スペル』を観て来ました!
まぁ、個人的にホラーは好きだし、なかなか面白そうなストーリーだったし・・・。
でも、その興味に拍車をかけたのが、上のポスター・・・そして、おすぎ!
ポスターに“劇場内悲鳴厳禁!鑑賞後の放心注意!!”ってある。
んなこと書かれちゃ・・・「おっ・・・そんなに怖いのか!?」ってなるし、
さらに、あのオカマが「30年待った。エクソシスト以来の衝撃!」とか調子こくから・・・
気になるじゃないですか!
んで、結果・・・。
悲鳴をあげることはなかったし、上映終了後に放心することもなかった。
ってか、オチとか途中で全然読めちゃうし、そもそも途中で飽きるし・・・。
んで、思ったわけです。
「エクソシスト以来の衝撃」って・・・
そういや、あの作品を一瞬でも怖いと思ったことないんだ。
ってw
確かに時代背景を考えると『エクソシスト』は斬新な作品だったと思う。
でも、階段をブリッジで下りるシーンは爆笑したけどね。
そして、あれから何年経ってると思ってるの?
今回の「スペル」のオチは普通の邦画でもやってる手でしょうが!
いかに、あのオカマちゃんが時代錯誤の評論家か・・・いまさらだけど身をもって体験。
いや、普通だったらこんなに怒ることないんだよ。
つまらない作品もいっぱい観てきたし、万人にウケる作品なんかないしね。
でも、ちょっと今回の作品はかなりのレベルでないです。
去年末のキーファー・サザーランド主演『ミラーズ』のほうが断然怖いし、面白い!
ただ、この作品でよかった点を一つ。
邦題が『スペル』になってたこと。
原題は『Drag Me to Hell』・・・『地獄に引きずり込め』かな?
ま、そのままだったら絶対客入らないもんね。
日本の映画関係者の作戦勝ち。
そういう意味では、おすぎもポスターもその作戦のうちか・・・(-_-;)ノシ

